teamYOKO-OKA 2025 2025.12.23 teamYOKO-OKA 消耗しないために、居場所を選んだ一年2025年は、走り方が変わった一年ではなかった。距離が劇的に伸びたわけでも、出力が一段跳ね上がったわけでもない。それでも、はっきりと違う感触が残っている。変わったのは、自分がどこに身を置くかを、意識的に選ぶようになったことだ。どこで走るのか。誰と
2025年51週 2025.12.22 Training 今年も残り10日を切ったわけで。そろそろ年末の最終イベントでもあるRaphaのFestive500を残すだけ。先週よりは徐々に乗る頻度も戻ってきてるし、今年こそは達成したいところ。週間概要期間:2025年12月15日~12月21日週間走行距離:445.1km総練
走って働いて、また走る。AIが設計した平日メシ。 2025.12.15 teamYOKO-OKA AIが助言する“朝練+夜連”を回すための平日食事戦略朝練をこなし、日中はフルで働き、さらに夜には夜連まで走る——そんな二部練の平日ルーティンは、外から見ると「相当ストイックな生活」に映るかもしれません。どうしても注目されがちなのは走行距離や練習強度で、「どれだけ走っているのか」「どんなメニ
2025年50週 2025.12.15 Training やる気スイッチが見当たらず、無駄に一週間を過ごしてしまった。週末に出たアローズカップはズタボロで完走したのが奇跡レベル。なんでZwiftだと実走みたいに走れ無いのかhatGPTさんに聞いてみたら、慣性モデリングが弱いから、ペダルを緩めると即減速になってしまうよと。単純に「パワー×空気抵抗×勾配×ド
Zwiftアローズカップ参戦レポート 2025.12.14 Race 2025年締めのアローズカップZwiftのアローズカップに参戦した。今回は全員TTバイク縛りという、レースの在り方が大きく変わる特別ルールだった。ZwiftのTTバイクはドラフティングがまったく効かないため、序盤から終盤までずっと「風除けゼロ」の純粋なパワー勝負になる。普段の自分は外の実走
なぜ「1灯常時点灯+補助点滅」が現代ブルベの最適解なのか 2025.12.10 Brevet ── 点滅全面禁止ルールを、2025年の視点で丁寧に見直すブルベは、ただ長い距離を走るイベントではありません。街灯がまばらな山道で風が頬をかすめる感覚、真夜中の市街地を抜けたときの静かな気配、そして夜明けの冷たく澄んだ空気を切り裂きながら進む高揚感──。これらが折り重なって、唯一無二の旅と
2025年49週 2025.12.08 Training 今年も残すところあと一ヶ月。年内の目標距離24,000kmも無事に達成したら気分がオフモードに切り替わってしまい、これをどうやってオンにするかが今月の課題になりそう。週間概要期間:2025年12月01日~12月07日週間走行距離:358.4km総練習時間:12時
2025年48週 2025.12.01 Training 出張のせいで2日もつぶれたわりに距離は乗れた一週間。新しい表で確認するとMiguelとMariaって40w近く差があるのね。Zwiftの表記だと0.2~0.4w/kgの差なのに不思議。週間概要期間:2025年11月24日~11月30日週間走行距離:530.0km