teamYOKO-OKA誕生 2024.10.25 teamYOKO-OKA この度、新たな挑戦として「teamYOKO-OKA」が正式に立ち上がりました。ここまで支えてくださった皆様に心から感謝するとともに、これからの活動への期待が膨らんでいます。なぜ「teamYOKO-OKA」?チーム名の「YOKO-OKA」は、私たちがこよなく愛する「那須郡那須町横岡」
正解はない。でも基準はある。フォームの話。 2026.05.08 Others きっかけGW前半に、福島県で活動している速い方々と走る機会があった。結果ははっきりしていて、完全に千切られた。言い訳の余地はなく、純粋な実力差だったと思う。ただ、そのライドには一つだけ良い条件があった。往復コースだったことだ。すれ違うたびに、何度も彼らの走りを見ることができた。ほんの一瞬の
2026年GW週 2026.05.07 Training 普段は月曜~日曜のまとめなんだけど、連休は少し変えてみようかなと!大型とは縁もゆかりもないカレンダー通りのGWなのでわずか5日間しかない。キング主催の台上漢連、F.O.R.Vの霧降昇天連、奥さんの旗宿周回連と上り多めの練習がメイン。予想通りと言うか、キング連は馬場坂の登りに入った瞬間に千切
2026年17週 2026.05.01 Training 毎年恒例の黄砂のシーズン到来。喘息には大敵と言うか、案の定の発作で強制休息。30-30も最初の1セットすらクリアー出来ずに撃沈。週間概要期間:2026年04月20日~04月26日週間走行距離:423.4km総練習時間:14時間45分獲得標高:2,652m
2026年16週 2026.04.24 Training 今までやった事が無かったピーキングを試してみた。やってみると週末付近は良い感じで脚が回るのが分かる。ブルベの練習はブルベでしか出来ないように、レースの練習もレースでしか出来ない部分が多いと思う。週間概要期間:2026年04月13日~04月19日週間走行距離:354.8k
第12回 ツールドかつらお 2026.04.20 Race 今年のシーズンイン。例年よりも少しだけ早いスタートになる。去年はシーズン中盤からの参戦だったが、今年は違う。初戦から、F.O.R.Vの一員としてこのレースに立つ。もう、後ろを振り返ることはない。前のチームに戻ることも、関わることもないと決めた。その決意の表れとして、手元に残っていたジャージ
2026年15週 2026.04.13 Training まずは5月3日の練習会に向けて高強度系のワークアウトを中心に。葛尾の参加目的は場数を増やすってのが主かな。今までそんなにレースに出てきた訳じゃないから、圧倒的な経験値不足なのは明確。そこを補うためにも出れるレースは出ておいて周りとの経験の差を埋めていかないと。ただ、本命は5月のひたちなかエ
2026年14週 2026.04.06 Training ありがたいことに、キング主催のツールド葛尾試走に参加させて貰えた。千切られるのはいつも確定だけど、優しい事にいつも途中で待ってくれているから千切れても全力で走らないと申し訳ない。そんな練習を繰り返せてるお陰かVO2Max、L/Tあたりの持続時間が増えていた。前は直ぐ切れたんだけど、限界かと思ってか
BRM328宇都宮200km夏井川溪谷 実走レポート 2026.03.31 Brevet ― あと1分届かなかった200kmブルベの記録と、その内側にあったもの ―■ 序章今回の200kmブルベは、振り返ってみると不思議な手応えの残る一本だった。距離は203km、獲得標高は1,425m、完走時間は7時間32分。平均速度29.6km/h、平均出力175W、NPは1
2026年13週 2026.03.30 Training やっと暖かくなってきて徐々に調子が戻ってきた感じがする。サボり癖がまだ残ったままだから、ここは根性で乗り切るしかない。敗走した200kmブルベの実走録はまた別途に...週間概要期間:2026年03月23日~03月29日週間走行距離:565.3km総練習時間:20
2026年12週 2026.03.24 Training 初めて夫婦でブルベの試走に行。多くの参加者が走っているボリュームゾーンで走行すると意外な発見があったりして楽しかったかな。その話は別途投稿記事で。何度考えても、ロードレースで集団のドラフティング使って結果出すのは卑怯と言われたって話は悪い意味で凄いな。ロードレースって突き詰めれば自分は楽を