teamYOKO-OKA誕生 2024.10.25 teamYOKO-OKA この度、新たな挑戦として「teamYOKO-OKA」が正式に立ち上がりました。ここまで支えてくださった皆様に心から感謝するとともに、これからの活動への期待が膨らんでいます。なぜ「teamYOKO-OKA」?チーム名の「YOKO-OKA」は、私たちがこよなく愛する「那須郡那須町横岡」
2026年25週 2026.06.25 Training なんか気持ち良く踏めるというか、やっと自転車の乗り方が分かったというか。出退勤のNPも最初の頃より上がってきてるし、調子出てきた感はある。ガッツギアのお陰でガッツが漲ってきた。週間概要期間:2026年06月15日~06月21日週間走行距離:528.7km総練習時
2026年24週 2026.06.15 Training 大きなイベントが終わると気が抜ける…土曜日が一日空いたので、いつもの如く?ひょっこり宇都宮まで。自走だからと言っても帰りの脚を残すような事はせず全力で練習。それでもレースみたいな出し切り方をするわけでもないから、L1~L2程度なら流して帰れるんで大丈夫。ソロだったら踏み止めてる強度もチーム連だと踏
2026年23週 2026.06.10 Uncategorized 初めてMt.富士ヒルクライムに参加🏔最高のチームで参加しているので、前日から当日まで最高に楽しかった。圏央道も中央道も大渋滞だったけど、楽しかったからかそこまで苦にならなかったし。片道300kmもあるから気軽には参加出来ないけど、また費用や時間で都合が付けば出てみたい。ゴールラインで奥さん
第22回 Mt.富士ヒルクライム 2026.06.08 F.O.R.V 実は今回が、自分にとって初めての富士ヒルでした。富士ヒルといえば、一年かけて準備を重ね、自分のベストタイムやリング獲得を目標に挑戦する大会というイメージがあります。でも、自分は最初からタイムを狙うつもりはありませんでした。チームに誘ってくれた恩人から、「次の富士ヒルでアシストをお願いしたい。」そう
2026年22週 2026.06.04 Uncategorized スカスカ脚で試走を強行したBRM530宇都宮300km西会津を開催。当日は絶好の天気で良かった。去年は荒天だらけで難易度爆上がりだったから…個人的には週中旬から謎の不調。L5以上の強度を出そうとすると神経がやたら騒ぐ感じがする。週間概要期間:2026年05月25日~05
2026年21週 2026.05.25 Training ツールドひたちなか第2戦にて、くしくも1位を逃してしまったので、ダラダラ満喫有給休暇は取りやめて西会津300kmの試走へ赴いた。最後は使える筋肉を全て使い切ってのフィニッシュだったので、2日くらいはダメージを引っ張ってしまう。微妙に長引きそうだったので、思い切って2日間休んでみたら良い感じに回復し
2026年20週 2026.05.22 Training 週末開催のひたちなかエンデューロに備えてピーキングをメインに。ピーキングは概ね成功して調子は良かったものの、ラインに個で勝つことは出来ず。次はわたらせクリテリウムに向けて練習しよう。週間概要期間:2026年05月11日~05月17日週間走行距離:389.9km総
BRM530宇都宮300km西会津試走 2026.05.20 Brevet 前日のツールドひたちなか2026第2戦。1.5時間エンデューロの結果は2位だった。0.1秒差。たったそれだけの差と言えば聞こえはいいけれど、勝負の世界ではその0.1秒がすべて。優勝していれば、翌日は自分へのご褒美として一日だらけるつもりだった。何もせず、好きなものを食べて、ビールで
ツールドひたちなか2026第2戦 1.5時間エンデューロ 2026.05.19 Race ■ 0.1秒差のゴールひたちなかエンデューロ1.5時間。Men40カテゴリーの結果は、0.1秒差の2位だった。ほんの僅かな差。ただ、今回のレースは単純な「惜しかった」で終わる内容ではなかった。補給、位置取り、混走、チーム戦、ライン取り、シフトミス、攣った脚。0.1秒という差の中に、ロードレ
正解はない。でも基準はある。フォームの話。 2026.05.08 Others きっかけGW前半に、福島県で活動している速い方々と走る機会があった。結果ははっきりしていて、完全に千切られた。言い訳の余地はなく、純粋な実力差だったと思う。ただ、そのライドには一つだけ良い条件があった。往復コースだったことだ。すれ違うたびに、何度も彼らの走りを見ることができた。ほんの一瞬の